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2019年度 各種大会の目標設定と実績比較からコメント

2019年の各種大会の目標設定と実績比較からコメントします。

今年度のU-12(トップチーム)は、創部4年目ですべての大会で過去の実績の中で最も良い結果を出してくれました。

4種リーグ後期は、2部で優勝を達成し、全日本U-12大会では、3回戦からの出場となり目標を大きく上回るベスト4を狙うも3回戦で敗退した事は、経験不足が出てしまい残念でした。

U-12のメンバーは、後期の4種リーグ 2部で優勝するなど、6年生の後半で個人能力の成長と戦うための気持も試合を読む能力も身についたと思います。今後は、クラブチームに進む選手、中学校でサッカーをする選手、別なスポーツを行う選手もいるかと思いますが、サッカーを楽しんでもらいと思います。

U-11については、モスバーガー杯で、期待した結果が出せなかったので、2020年の4種リリーグでの爆発を期待したい。

U-10については、北毛U-10の予選では、力不足から持ち味が出せなかったが、北毛U-10の決勝リーグでは、チームがまとまり戦うチームが戻すことができた。

北毛U-10 決勝リーグで準優勝となり、デポカップとJCカップの2大会の出場権を獲得することができた。

個人目標は、チームとしてサポートできる事が少なかったのですが、自分の力と家族の協力のもとに達成できたと事を忘れずに、自信をもって次のステップを上がって欲しいです。

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